コミュ障だけど、心は熱い!

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ヤンキー夫婦、我が子を放って夜遊び三昧(幼少期)

みなさんこんにちはー!



昨日に引き続き、私の生い立ちを。


早く全部晒して、他の内容も書きたい☆



今日は私の幼少期(幼稚園まで)を詳しく。




私は、神奈川県の田舎で生まれました。


両親から上はみんな秋田県出身で、父方の祖父のお仕事か何かで神奈川県に来たみたいです。


幼少期は、幼いこともあって、まだ家の中に渦巻く黒いものなどには一切気づきませんでした。



 でも、よくよく思い出すと、両親との思い出なんてほとんどなくて。



思い出すのはおじいちゃんとおばあちゃんとの日々。




一緒に寝たのも、ご飯を食べたのもお風呂に入ったのも、祖父母。



両親は私のことなんてそっちのけ。




夜中のドライブや夜食、自分たちが楽しむことに夢中で、私抜きで楽しそうでした。





この時期は、両親、祖父母、父の兄弟(おじさん2人)と暮らしていたので、それだけが救いでした。



気持ち悪い話を一つ。




幼稚園の先生に少し変わった方がいて、そのひとがみんなに隠れて私にだけ、お腹にある手術の傷跡を見せてくるんです。


女性の方です。



こういうのは、何フェチっていうんですかね?笑



小さいながら、この先生に違和感を持つ日々。




そんな中、年長さんの半分くらいの段階で、祖父母から離れ、親子3人で暮らすことに…。



通っていた幼稚園から車で直接引っ越し先の埼玉に向かったのですが、みんながお見送りしてくれて。



幼稚園から出て、見えなくなるまでずーっと手を振ってくれていた唯一のお友達、それが初恋のけんちゃんでした。




つらかったー、とっても泣きました。



ここからが私の怒涛の人生の幕開けです。



振り返ると、幼稚園まではマイルドだったなあ。笑



小学生時代(埼玉編)初恋の次回に続きます。


予告

・両親健在なのに、学校以外は児童施設で過ごす

・母のホステスのアフター温泉旅行に、私も付いて行く

・コンドームを見つける


の3本がメインとなります。



どうぞお楽しみに☆笑