とりあえず、ホットミルク。

私の経験が、あなたの背中を支えることが出来るかもしれない。とりあえずホットミルク飲みましょうか。

入院家族 疫病神の仕業?


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みなさんこんにちはー!

 

 

まずはじめに、このブログを見てくださっている方、読者になってくださった方、本当にありがとうございます。

 

 

 

昨日は特にたくさんの方に読んでいただけて、本当に嬉しいです。

 

 

これからも暖かく見守ってくれたら嬉しいです♪

 

 

 

そして、たまにはコメントいただけると泣いて喜びます!!!

 

 

 

コメント内容は、応援でも批判でもなんでもいいですよ!

 

 

思ったことをそのまま、文章として私に届けて欲しいです。

 

 

 

私はそれを親身に受け止めて、自分自身の糧にしていきたいので♪

 

 

宜しくお願いします^ ^

 

 

 

 

 

昨日から読んでいた本の続きが気になって気になって、記事の執筆よりも本を優先していたため、今日はいつもより遅い更新です♪笑

 

 

その本は、体のコンディションの話の本なんですが、読めば読むほど目から鱗で。

 

 

あー、通りで体の調子が悪いわけだ…と反省することばかり。

 

 

とりあえず、何を摂取すればいいかという「入れる」ことよりも、

 

 

まずはその汚れた体内をデトックスする「出す」ことから始めろ!

 

 

とのことでしたので、いまおうちにストックしてある食べ物を食べきった直後から、私はフルーツを食べまくります!笑

 

 

もちろん、旦那さんにもお付き合いしてもらいます!笑

 

 

 

毎日毎日、朝からフルーツ祭りです♪

 

 

毎度毎度振り回されて、世界一かわいそうな旦那さんかもしれませんね。笑

 

 

 

まあでも、彼にもコンディションを上げてもらって、ハイパフォーマンスでお仕事をしてもらって、お金を稼いできてもらわないといけないのでね♡笑

 

 

 

2人でハイパフォーマーになるぞー!笑

 

 

 

 

 

↑内容には軽くしか触れていないのですが、私が今日読んでいた本はこちらです!

たぶん、気になっていただけた方も多いはず…♪

また今度深く掘り下げた記事にしようと思ってますので宜しくお願いしまーす!

 

 

 

 

今日もいつものように昨日の続きからと思ったのですが、思い出したことがあったのでちょっとした番外編です。

 

 

 

 

私たち4人家族、実はみーんな入院経験ありなんですよ!

 

 

不健康というか、欠陥家族というか。笑

 

 

 

 

思い出したらちょっと面白くなってきたので、綴ってみます♪

 

 

まず父から。

 

 

父はたぶん、こんな手術経験ある人あまりいないのでは?と思うような大手術をしています。

 

 

 

まだ私が幼少期の話なので、詳しいことはわからないのですが、たぶんこんな感じだったと思います、鼻の下が人よりも狭くて(むしろ無いに等しい)、小さい頃からわかってはいたけど、放置してきたみたいで。

 

 

 

そうすると子供の頃は平気でも、大人になると呼吸に支障が出るらしく、鼻の下を作る大手術を避けられなくなったんです。

 

 

鼻の下作るって何!?って感じですよね。笑

 

 

 

でも、人生に関わる必要な手術だったみたいですね。

 

 

 

 

鼻を切って、口を切って、エイリアンみたいにして作るみたいですよ。

 

 

痛い話苦手なので、体に力が入らなくなってきた。。

 

 

 

今必死に打ち込んでます…!笑

 

 

 

それに父は、ひどい喘息持ちで、毎日毎日吸入器が手放せないし、薬も飲まなきゃいけないし、でもたまに薬も吸入器もきかなくて苦しくて、夜中に救急車なんてこともしばしば。

 

 

それでもタバコガンガン吸ってたし、頭いかれてるなーってずーっと思ってました。笑

 

 

ここだけ取り上げると、可愛そうだなーと思ったりもするけど、私は父が大嫌いです。

 

 

 

その理由についても、ちょこちょこ書いて行きますね。

 

 

 

 

そろそろ本格的に父を嫌いになっていく頭角を表し始めるので、こちらもお楽しみに☆笑

 

 

 

 

で、その遺伝なのか、私もひどい小児喘息で。

 

 

 

小学校までの間に、実は3回も入院しています。

 

 

 

だから、小さい時の写真は病室の写真も結構多かったですね。

 

 

小さい頃って、血管が細いから手の甲で点滴するじゃないですか、写真の中の私は笑顔でピースしてるんですけど、やっぱり痛々しいですよね。。

 

 

1日中点滴は指しっぱなしだし、それ以外にも注射もあるし、朝昼晩で、苦手なシロップと粉薬飲まないといけないし。

 

 

 

注射も薬も、毎日のことだったのに全然慣れなくて、いまだに注射は大っ嫌いだし、粉薬は、オブラートがないと飲めません。。笑

 

 

毎日地獄でした…。

 

 

シロップとかってオレンジ味が多いと思うんですけど、駄菓子も、オレンジ味の粉とかたまにあるじゃないですか、あれも大っ嫌いでしたねー笑

 

 

一応小児喘息は治るらしくて、一応は完治になってるみたい。

 

 

今でも気管支が弱くって、寒暖の差が激しいとむせるし、風邪を引くと咳が止まらず発作が起きるし、多分完治ではないんじゃないかなーって思います。笑

 

 

あと、気管支って、ストレスに弱いみたいだから、そういうのも相まって、ずっと続いてるのかも。

 

 

 

吸入器もらいに行こう♪

 

 

 

 

で、母は、もうみなさんご存知の通り、2、3回精神病院に入院しています。

 

 

入院したからって、安心だなんてことひとつもなくて。

 

夜中抜け出すし、そこの病院で男作るし、家にいても病院にいても、迷惑な母でしたね。笑

 

 

 

当時の母は、私にとって、「ただの恥ずかしい存在」に成り下がっていました。

 

 

声も聞きたくないし、顔も見たくない。

 

 

親からの愛を受けられなかったことも苦しかったけど、それよりも、親を愛せない自分がいることにも当時はとても悲しくて。

 

 

とにかく普通に憧れてましたね。。

 

 

 

母との関係についてもちょいちょい書いていきますね♪

 

 

 

で、弟も呼吸器系が弱く、よく咳してた。

 

 

幼稚園に入ったころからは週に1回は熱を出すようになっていて。

 

 

気管支が弱いことに加えて、すぐ扁桃腺が腫れてしまうんです。

 

 

 

 

見ててもかわいそうだったなー。

 

 

 

手術もかわいそうだったけど、手術しないほうが辛いとのことだったので、手術入院で扁桃腺取ったんです。

 

 

その入院期間、私も身内なのに私だけは病室に行けなくて、ガラス越しに少しだけ話したのを覚えてる。

 

 

両親と祖父母だけがよかったはず、小児病棟だったからだと思うんだけど、私その時高校生だったし、いいじゃん!ってすっごい駄々こねて、すっごい泣いたなー。。笑

 

 

 

 

弟大好きなお姉ちゃんでした。笑

 

 

 

 

 

弟はいまだに喘息の発作があるみたいで、定期的に病院通ってるみたいです。

 

 

息できなくなって、救急車で運ばれたこともあるみたい。

 

姉は心配です。

 

 

まだ高校2年生なんですよ!

 

 

早く彼女出来るといいなーと思いつつ、たぶん出来ないだろーなーって思ってます。笑

 

 

小さい頃はあんなにかわいかったのに、今ではオタクになってしまったみたいだし…。。笑

 

 

 

こんな感じで、原因は様々ですが、入院家族でしたーって話でしたー。

 

 

 

 

明日はまた続きに戻ります!

 

 

高1の夏休みくらいからですね!

 

 

 

 

お楽しみにー♪