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コミュ障だけど、心は熱い!

私の今までの壮絶な人生、ほとばしるほどの熱い気持ち、その他雑記全て私をさらけ出します! 同志募集! 応援募集! 諸々レビューあり♪

猿と化す父娘!?(父編)


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おはようございます!

 

 

今日は珍しく午前中から電車で移動しているんですが、乗る線乗る線全てが遅延しているというアクシデントに見舞われております。

 

 

 

さっきなんて、1つの駅で15分以上待たされたし。

 

 

なんて日だ!

 

 

 

でも、久しぶりに外の空気をたくさん吸えたと思えばいっか♪

 

 

 

前向きにね♪

 

 

それにしても寒かったー。。笑

 

 

 

それよりも、遅れた理由が体調不良の方の対応で…なんて言われると、遅れていることよりも、体調不良なんて大丈夫かなあ?とか、線路に落ちたりしなくてよかったねーとか、そんなふうに考えられるようになった私は、仏になってきているのでしょうか。

 

 

 

それとも、単なる、無職ゆえの時間余裕かなあ?笑

 

 

 

でもさ、体調不良って、本当は、体調不良以外にも理由があって、お客さん同士の言い争いだったり、痴漢だったりすることもあるんですよねー。

 

 

全部ひっくるめて、体調不良って言ってるんですよねー。

 

 

ある意味、間違っちゃいないとも思うけど。笑

 

 

 

 

痴漢だったらぶっ殺す!

 

 

 

大学生の頃、満員電車で痴漢にあって、降りた駅が一緒で、触ってたらしき人が、私の前にすーっと入ってきて、にやっと笑って走って逃げて行ったのを思い出した。

 

 

痴漢はダメですよー!

 

 

 

気持ち悪いし、怖いからねー!

 

 

 

高校生のときにも、こんな感じの事件があってので、それはまた別で書きますね♪

 

 

そうそう、痴漢で思い出した。

 

小学生のころ、もう1つ面白い経験をしていることを思い出したので、それを書

かせてください。

 

 

 

私の父は、兄と弟がいて、3人兄弟なのですが、お兄さんがちょっと変わった方で。

 

 

祖父母と住んでいた時、父の兄弟2人も一緒にすんでいたので、一つ屋根の下で暮らしていました。

 

 

 

お兄さんなんですが、とにかくゲームが大好きで、部屋中ゲームが散乱し、いわゆるゴミ屋敷のように本やらゲームやら諸々が積まれているような部屋でした。

 

 

 

でね、いつも手のひらに、鼻水みたいな痰みたいなのを隠し持ってるんです。笑

 

 

 

私は、単純にゲームに興味があって、よくおじさんの部屋を訪れていました。

 

 

 

エロ本も普通に転がってるし、本当に面白い部屋でしたよ。笑

 

 

 

で、ある日、おじさんの部屋から私を呼ぶ声が。

 

 

部屋に行ってみると、おじさんは布団の中にいて、手招いているのです。

 

 

 

まだ小学生だったし、なんの抵抗もなく布団の中に入る私。

 

 

 

 

確か、「お父さんいまおうちにいる?」って聞かれたと思う。

 

 

で、いなかったので「いないよー」と答えました。

 

 

 

そしたら…。

 

 

 

 

 

そしたらね…!

 

 

 

 

なんとっ!

 

 

パンツの中に手を入れてきたんです!

 

 

 

この頃はまだ、それがどういうことかよくわかってなかった私。

 

 

 

だから特に抵抗はしなかった。

 

 

 

そしたら、直で触ってきて。

 

 

 

「気持ちいい?」

 

 

って、聞いてきました。

 

 

 

 

ぎゃーっ!!!笑

 

 

 

文章に起こしたのが初めてなので、書いてみると頭で覚えているよりも衝撃的です。笑

 

 

 

そのあとの記憶はない。笑

 

 

 

それ以降も、もうなかったと思う。

 

 

 

 

この時にまだ知らなくてよかったよー。

 

 

もしかしたら、男性恐怖症になってたかもしれないもんね。

 

 

 

お父さんにも言わなくてよかった。

 

 

喧嘩っ早いから、半殺し、いや、殺してたかもね。笑

 

 

 

恐ろしやー。笑

 

 

 

今日は、そんな父メインの話です。

 

 

 

続きいきまーす!

 

 

 

母に言われた一言。

 

 

 

みなさん気になっていただけてますか?笑

 

 

 

 

ついに今日発表します。

 

 

 

「あのね、娘に言うことじゃないのはわかってるんだけどね、誰にも言えないから聞いて…」

 

 

 

そのときの母は、かなり思い悩んでるようでした。

 

 

 

 

 

説明するには遡って話をしなければなりません。

 

 

 

このころ、まだ小さなアパートに住んでいた私たち4人。

 

 

 

ある日、1回に親子が引っ越してきた。

 

 

 

お母さんは26.7歳、息子さんは私の弟と同い年でした。(だから、このころ小1かな?)

 

 

 

 

で、学校も弟と一緒になったし、学年も同じだと言うことで、急激に私の母と仲良くなりました。(弟が出来てから、母は外面はよくなってたみたいね、私だったら母とは絶対友達になりたくない。笑)

 

 

 

向こうのおうちでご飯食べたりしてて、たまーに私もお邪魔させてもらうくらい仲良くなってました。

 

 

 

 

私が彼と毎日毎日仲良くしていたので(笑)、具体的にいつからとかは覚えていないのですが、だんだんと交流が減っていたみたいです。

 

 

 

で、ここで昨日から引っ張っている母の言葉が飛び出します。

 

 

 

 

 

 

「最近、お父さんの精子の量が少ないの…。」

 

 

 

 

……。

 

 

 

 

 

たぶん親に言われて一番衝撃を受けた言葉です。笑

 

 

 

 

何かを確信している様子の母。

 

 

 

問いただしてみると、なんと、父が下のお母さんと浮気していると言うのです。

 

 

 

 

びっくりですよね。

 

 

 

あんなに仲良くしてたのに。

 

 

 

このころ、どおりで夜お父さんいないなーと思ってたんですよ。

 

 

 

下で愛を育んでたみたいです。 

 

 

 

近場すぎるだろ!

 

 

 

 

びっくりしました。

 

 

 

 

こんなことあるんだ…ついに離婚か…。

 

 

 

と、当事者のはずなのに、なんだか他人事のように感じて、とても冷静に客観的考えてた記憶があります。

 

 

でも、証拠がないから、とりあえずは泳がしとく。と母が言うので、離婚ほ確かにめんどくさいしなーと、私も特に口を出さないでいました。

 

 

外で楽しかったからね、それでよかったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、今からカレーを食べたくては行けないのでまた明日ー♪笑

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございます!

 

 

これからも宜しくお願いしまーす♪