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コミュ障だけど、心は熱い!

私の今までの壮絶な人生、ほとばしるほどの熱い気持ち、その他雑記全て私をさらけ出します! 同志募集! 応援募集! 諸々レビューあり♪

大人たちの大暴走 ただただ困る。

 

 

 

 


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みなさんこんにちはー!

 

 

 

今日はもうお昼になってしまいましたね!

 

 

 

 

旦那さんは社員研修ということで、今日から3日間いません。

 

 

 

 

 

なので、お見送りしてきました!

 

 

 

おうちに車があるのに、私が果てしなくペーパードライバーのため、歩いてお見送り。

 

 

 

 

情けない。笑

 

 

 

でも、私は朝散歩楽しみましたよ♪

 

 

 

3日間も一緒にいないなんて、久しぶりで寂しいですね。。

 

 

 

なんだかその研修、コンビニも行けないし、むしろ外に1歩も出られないっていう鬼研修らしくて。

 

 

 

 

学生か!って感じですよね笑

 

 

 

 

旦那さん頑張れー♪

 

 

 

 

そんな私は、ここ数日間どうしてもどうしてもマックが食べたくて、でも、マック食べたら体に悪いし太るし…って考えながらずーっと我慢してたんです。

 

 

 

 

でも、もうどうしてもマックのことしか考えられなかったので、考え方を変えて、この際これでも勝手くらい食べて、マックを嫌いになろう!っていう作戦を決行したんです!(昨日のお昼)

 

 

 

 

普通の量じゃ、おいしかったー♡で終わってしまうので、昨日はバカみたいに購入。

 

 

 

ポテトのL1つと、ハンバーガー2つ、チキンクリスプ2つ買うという暴挙に出ました!

 

 

 

(お金が無いので、安いもので済ましてる感満載で恥ずかしい 笑)

 

 

 

 

もう、匂いを嗅いだ時点で私の食べたい欲MAXまで到達!

 

 

 

 

自転車めっちゃ漕いで、急ぎすぎて、おうちに着いた時には軽く汗かいてました。笑

 

 

 

 

おうちに帰ってきて、広げて準備して…♪

 

 

 

もうこの時点で幸せでした♡笑

 

 

 

 

食べ進めて行きましたが、ポテトを食べながら、ハンバーガーとチキンクリスプ個ずつ食べ終えたところでもうお腹いっぱいに。

 

 

 

 

でも、ここからだ!私は今日でマック嫌いになるんだ!と気合いを入れ直して口に放り込みました。

 

 

 

でも、3個半とポテトを食べ終えたところで完全にギブアップ。

 

 

2時間後くらいに、まだおなかが落ち着いてない状態でいやいや食べました。

 

 

 

 

 

 

もう、食べ終えた直後は、どうしてこんなに食べたんだ…と後悔。

 

 

 

 

昨日の11時くらいにこの作戦を決行し、2時間後に全てを食べ終わったあとは、太ることが怖すぎてまる1日何も食べませんでした。

 

 

 

 

 

ようやくさっきみかん食べました♪

 

 

 

 

みかんおいしいですよねー♪

 

 

 

 

 

結果…

 

 

 

 

 

マックは嫌いになれませんでした☆笑

 

 

 

 

欲を言えば今日も食べたい。笑

 

 

 

 

あー、油っこいものとか甘いものとか、ジャンクフード大嫌いな人間になりたい。(切実)

 

 

 

 

嫌いになる方法、もし知ってる方がいらっしゃったら早急に教えていただきたいので宜しくお願いします!笑

 

 

 

 

 

今日はですね、私の周りの困った大人達のお話です♪

 

 

 

 

 

主に2人出てきますが、もう既に登場している2人です♪笑

 

 

 

 

まずは、コーチから♪

 

 

 

 

以前にも記事に書いたことのある、中学のときのバスケのコーチなんですが、前から結構、私のことをきにいってくれていたらしく。。

 

 

 

 

よくメールが来ていて、なんかやだなーと思ってたので、アドレスを変えて教えないでいたんです。

 

 

 

 

でも、それでも私の友達から聞きだして、また送ってくるくらいしつこかったんです。(私がその子に事情を話してなかったのが悪かった…。)

 

 

 

 

 

で、ある時突然、こんなメールが来たんです。

 

 

 

 

 

「もし〇〇(私)に、高校3年間彼氏が出来なかったら、俺と付き合ってほしい!」

 

 

 

 

 

 

 

申し訳ないのですが、全く嬉しくありませんでした☆笑

 

 

 

 

 

何にも返さないのはかわいそうだったので、確かてきとーになんかしら返したと思うけど、それからはどんな内容のメールが来ても無視するようになりました。

 

 

 

 

 

そのとき私16、7歳で、確か向こうは28、9だったと思う、ロリコンですね☆笑

 

 

 

 

いま私が27だから、もし今の歳でこのひととお友達だったら、ロリコーン!っていじり倒すと思います♪笑

 

 

 

 

 

仕事が忙しくて体がつらい、とか、彼女が出来ました、とか、頼んでもないのに報告が来ていました。笑

 

 

 

 

で、20歳くらいだったかな、ケータイをiPhoneに変えたとき、確かあの頃アドレス変更を一斉送信出来たと思うんだけど、それで送っちゃったかなんかで、そのひとからメールが来たんです!

 

 

 

 

 

「結婚しました。」

 

 

 

 

申し訳ないですが、本当にどうでもよかったので、でもおめでたいことなので一応「おめでとうございます!」とだけ返しました。

 

 

 

本当はもっといろいろ聞いて欲しかったのかなあ?

 

 

 

 

いつですか?相手は誰ですか?とか。

 

 

 

 

 

でも本当に興味がなかったんです。笑

 

 

 

 

そこからは今まで一回も連絡は来ていません。

 

 

 

 

幸せになられたんでしょうね、よかったよかった♪

 

 

 

 

 

で、話はかわって。

 

 

 

私を悩ます大人はもう1人いました。

 

 

 

 

 

そう、みなさんご存知の小6の頃の担任です!

 

 

 

 

私の実母がいうには、この先生、母が小学校に言ったとき、走って駆け寄ってきて、「僕〇〇(私)のこと大好きなんです!」と言ってきたらしい。

 

 

 

あぶなすぎる。笑

 

 

 

 

それで、高2のある日、学校から帰ると継母に言われました。

 

 

 

 

「じいさんから連絡があって、小学校の先生に〇〇(私)のケータイ番号聞かれて、教えたから夜連絡くると思うから宜しくだって。」

 

 

 

 

なんだか、私は同窓会実行委員になっていたらしく、その事で話があるとのこと。

 

 

 

なんで祖父の家に電話?疑問符。

 

 

 

色々考えてたら思い出した、小学生のころは確か祖父と一緒に住んでいたこともあって、卒アルの番号が祖父の家の番号のままになっていたんです。

 

 

 

 

それで、祖父に電話がかかってきたのかーと解決。

 

 

 

 

しかし、私に聞く前に教えてしまうなんて、おじちゃんしっかりして!って感じでした。

 

 

 

 

 

そんなことを考えていると、ケータイに知らない電話番号からの電話が。

 

 

 

 

 

多分担任だろうと思い出てみると、その先生でした。

 

 

 

 

で、相手のマシンガン質問で私の高校生活を根掘り葉掘り聞かれたあと、私はだんだん嫌になってきて、「あの、用件は同窓会のことですよね?」と聞くと、

 

 

 

 

「あ、そうそう、同窓会もやれたらいいよねー!でさー…」

 

 

 

 

 

みたいな感じでさらーっと流されたんです。

 

 

 

 

 

私は気づいてしまいました。

 

 

 

同窓会の件を持ち出したのはただの口実で、私と直で連絡が取りたかったんだということに。

 

 

 

 

 

 

事実、そのあと同窓会の話は一切出ず、実現したのはそれから10年後の去年の冬。

 

 

 

おじいちゃんに電話して、連絡先を聞くなんてとてつもなくリスキーだと思いませんか?

 

 

 

 

 

すごいですよね。。

 

 

 

 

 

私には真似できません。。

 

 

 

 

 

で、この時継母と再婚して引っ越した先というのが、弟2人が通っている小学校の真ん前だったんです。(中学校の真ん前とか、小学校の真ん前が好きだったみたいですね 笑)

 

 

 

 

で、このころ、この小学校に噂の先生は異動してきていたんです。

 

 

 

 

もちろん、私が学校の近くに住んでいることは知っていました。

 

 

 

 

ことある事に電話が来ていたんです。

 

 

 

でも出ないでいました。

 

 

 

 

あるとき間違って出ちゃって。

 

 

 

 

家にいるか聞かれて、いないって言えばいいのに、いますとバカ正直に答える私。

 

 

 

 

校庭にいるからどうしても来てほしいと言われ、私はしょうがなく行きました。

 

 

 

 

 

すると、先生がペットボトルのお茶を持って立っていました。

 

 

 

親の集まりがあって、みんなの車の警備しててつまんないから連絡したとのことでした。

 

 

 

 

私も嫌気がさして、「私にじゃなくて、奥さんに連絡すればいいじゃないですか」

 

 

と、言うと、「かわいい教え子と話したいのって、そんなに悪いことかなあ?」と言われてしまい、そのあとは何も言えませんでした。

 

 

 

 

しきりに、持っていたペットボトルのお茶を飲まそうとしてきたのが気持ち悪くて、未だに目を瞑ると蘇ってきます。笑

 

 

 

 

 

この先生の話、まだまだ続くのですが、長くなってしまったので、ここで区切りたいと思います♪

 

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

 

これからも宜しくお願いします♪

 

 

 

ではでは、また明日ー( ¨̮ )♪